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過去の学会情報

第42回日本嚥下医学会総会

期 日 2019年3月8日(金)〜9日(土)
会 場 久留米シティプラザ
会 長 折舘 伸彦
(横浜市立大学医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
内 容

─KEYNOTES─
日本嚥下医学会のこれまでと超高齢社会に果たすこれからの役割
司 会:久 育男(京都学園大学)
演 者:藤島 一郎(社会福祉法人 聖隷福祉事業団 浜松市リハビリテーション病院)

─教育セミナー3(耳鼻咽喉科領域講習)─
嚥下基礎研究の将来
司 会:梅ア 俊郎(医療法人社団 高邦会 福岡山王病院 音声嚥下センター)
演 者:杉山 庸一郎(京都府立医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教室)

─公募シンポジウム:嚥下障害診療の社会還元─
1.草津総合病院における多職種介入NST嚥下チーム
河本 勝之(草津総合病院 頭頸部甲状腺外科センター・耳鼻咽喉科)

2.介護老人保健施設入所者の嚥下性肺炎に対する耳鼻咽喉科の役割
山野 貴史(福岡歯科大学 総合医学講座 耳鼻咽喉科学分野)

3.南三陸病院摂食嚥下チームの立ち上げと町の現状〜そしてこれから
関 由美加(南三陸病院 内科)

4.声門閉鎖術症例の退院後の介護生活継続に対する地域ネットワーク構築
鹿野 真人(大原綜合病院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

5.地域でそして県内に展開する途切れない嚥下障害治療を目指して
津田 豪太(聖隷佐倉市民病院 耳鼻咽喉科、聖隷佐倉市民病院 摂食嚥下センター)

─専門医共通講習2(臨床倫理)─
「嚥下障害診療における臨床倫理」
司 会:大森 孝一(京都大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学)
演 者:門岡 康弘(熊本大学大学院生命科学研究部 生命倫理学分野)

─専門医共通講習3(医療安全)─
「嚥下障害診療における医療安全−落とし穴と対策」
司 会:丹生 健一(神戸大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科頭頸部外科学分野)
演 者:藤本 保志(名古屋大学医学部附属病院耳鼻いんこう科)

─ミニレクチャー─
司 会:齋藤 康一郎(杏林大学医学部 耳鼻咽喉科学教室)
1.多列面検出器型CTと高解像度内圧計の嚥下診療応用
上羽 瑠美(東京大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

2.ディープラーニングの手法を用いた嚥下時脳活動の解読
橋本 洋章(大阪大学 国際医工情報センター 臨床神経医工学、
大阪大学大学院 医学系研究科 脳神経外科)

─ランチョンセミナー─
2.頭頸部癌における薬物療法の役割とその管理
塚原 清彰(東京医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学分野)

3.頭頸部癌薬物療法の進歩と頭頸部外科の役割
中島 寅彦(九州医療センター 耳鼻咽喉科・頭頸部腫瘍センター)

4.加齢性難聴の最近のトピック
中川 尚志(九州大学大学院 医学研究院 臨床医学部門 外科学講座 耳鼻咽喉科分野)

5.経皮的干渉波刺激による嚥下促通のメカニズムと臨床応用
梅ア俊郎(福岡山王病院 音声・嚥下センター)

第41回日本嚥下医学会総会

期 日 2018年2月9日(金)〜10日(土)
会 場 イズミティ21(仙台市泉文化創造センター)
会 長 香取 幸夫
(東北大学大学院医学系研究科 耳鼻咽喉・頭頸部外科学分野)
内 容

─特別講演─
嚥下関連肺炎予防のためのリハビリテーション
司 会:越久 仁敬(兵庫医科大学 生理学講座 生体機能部門)
演 者:黒澤 一(東北大学大学院医学系研究科 産業医学分野)

─招待講演1─
誤嚥性肺炎予防のための口腔ケアと味わいを目的とした摂食機能療法
司 会:出江 紳一(東北大学大学院医学系研究科 肢体不自由学分野)
演 者:植田 耕一郎(日本大学歯学部 摂食機能療法講座)

─招待講演2─
Dual role of UES in swallowing and airway protection. Pathophysiology, diagnosis and management
司 会:倉智 雅子(新潟リハビリテーション大学)
演 者:Reza Shaker(Division of Gastroenterology and Hepatology, Medical College of Wisconsin, USA)

─シンポジウム1─
嚥下研究の新展開
司 会:井上 誠(新潟大学大学院医歯学総合研究科 摂食嚥下リハビリテーション学分野)
司 会:梅崎 俊郎(国際福祉医療大学福岡山王病院 音声・嚥下センター)

1. 嚥下誘発におけるカプサイシン感受性神経の役割
辻村 恭憲(新潟大学大学院医歯学総合研究科 摂食嚥下リハビリテーション学分野)

2. 嚥下セントラルパターンジェネレーターの機能に迫る多角的アプローチ
杉山 庸一郎(京都府立医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教室)

3. 内視鏡を用いた喉頭感覚検査の臨床的意義
兼岡 麻子(東京大学医学部附属病院)

4. バイオデザイン手法による研究開発の設計〜誤嚥検出デバイスの開発を目指して〜
原 陽介(東北大学大学院医学系研究科 耳鼻咽喉・頭頸部外科学分野)

5. 嚥下障害関連肺炎の新規治療標的としての脈管と筋肉〜サルコペニアの解析を含めて
岡崎達馬(東北大学病院 呼吸器内科)

6. 咀嚼嚥下へのアプローチ
加賀谷 斉(藤田保健衛生大学 リハビリテーション医学T講座)

─シンポジウム2─
嚥下障害の手術〜その適応と術後のリハビリテーション・支援〜
司会・演者:田山 二朗(国立国際医療センター病院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
河本 勝之(草津総合病院 頭頸部甲状腺外科センター・耳鼻咽喉科)

1. 嚥下機能改善手術
演 者:藤谷 順子(国立国際医療センター病院 リハビリテーション科)

2. 誤嚥防止手術
演 者:清水 洋子(鳥取大学 医学部リハビリテーション部)
演 者:玉崎 章子(鳥取大学 脳神経小児科・在宅支援センター)

─パネルディスカッション1─
頭頸部癌治療にともなう嚥下障害への対応
司 会:折舘 伸彦(横浜市立大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
司 会:丹生 健一(神戸大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
演者・司会:Prof. Young Hak Park(Department of otolaryngology - head & neck surgery, The Catholic University of Korea)

1. Dysphagia in head and neck cancer therapy
Prof. Young Hak Park

2. 経口的悪性腫瘍切除後の嚥下障害への対応
小松 正規(横浜市立大学附属市民総合医療センター 耳鼻咽喉科)

3. 拡大根治切除、再建治療後の嚥下障害への対応
高橋 美貴(神戸大学医学部附属病院 リハビリテーション部)

4.化学放射線治療にともなう嚥下障害への対応
石井 亮(東北大学大学院医学系研究科 耳鼻咽喉・頭頸部外科学分野)
※耳鼻咽喉科専門医領域講習認定プログラムとなります。

─パネルディスカッション2─
神経筋疾患の嚥下障害
司 会:巨島 文子(諏訪赤十字病院 神経内科)
司 会:谷口 洋(東京慈恵会医科大学付属柏病院 神経内科)

1. 筋萎縮性側索硬化症
宮川 晋治(東京慈恵会医科大学附属柏病院 神経内科)

2. 重症筋無力症・炎症性筋疾患
山本 敏之(国立精神・神経医療研究センター 摂食嚥下障害リサーチセンター)

3. パーキンソン病
野ア 園子(関西労災病院 神経内科)

4. 筋ジストロフィー
平野 愛(東北大学病院 耳鼻咽喉・頭頸部外科)

─教育セミナー─
嚥下内視鏡検査〜手技、評価、今後の展望〜
司 会:湯本 英二(朝日野病院 耳鼻咽喉科)
演 者:兵頭政光(高知大学医学部 耳鼻咽喉科)
※耳鼻咽喉科専門医領域講習認定プログラムとなります。

─臨床ワークショップ─
サルコペニアと嚥下障害
司会・演者:藤島 一郎(浜松市リハビリテーション病院)

1. サルコペニアと嚥下障害
藤島 一郎

2. 入院患者への対応
森 隆志(総合南東北病院 口腔外科)

3. 外来における嚥下障害例の対応
西山 耕一郎(西山耳鼻咽喉科医院)

─学術セミナー1─
摂食嚥下障害における神経筋電気刺激と電気感覚刺激の臨床知見
座 長:金高 弘恭(東北大学大学院 歯学系研究科)
演 者:前田 圭介(愛知医科大学病院 緩和ケアセンター)
共 催:カレイド株式会社

─学術セミナー2─
嚥下障害とニューロリハビリテーション
座 長:金成 建太郎(長町病院 リハビリテーション科)
演 者:重松 孝(浜松市リハビリテーション病院 リハビリテーション科)

第40回日本嚥下医学会総会

期 日 2017年2月24日(金)〜25日(土)
会 場 学術統合センター(一橋講堂)
会 長 防衛医科大学校 耳鼻咽喉科学講座 塩谷 彰浩
内 容

─記念講演─
わが国における嚥下研究の黎明期とその歩み
司 会:梅ア 俊郎 (国際医療福祉大学教授、福岡山王病院 音声・嚥下センター長)
講演者:進 武幹 (佐賀大学名誉教授)

─追補講演─
最近の嚥下研究と嚥下障害治療の動向
講演者:梅ア 俊郎 (国際医療福祉大学教授、福岡山王病院 音声・嚥下センター長)

─理事長講演─
日本嚥下医学会の歩みと社会的役割
司 会:塩谷 彰浩 (防衛医科大学校耳鼻咽喉科学講座)
演 者:兵頭 政光 (日本嚥下医学会理事長/高知大学医学部耳鼻咽喉科)

─教育セミナー1─
がんリハビリテーション−嚥下障害を中心に(耳鼻咽喉科領域講習)
司 会:出江 紳一 (東北大学大学院医工学研究科リハビリテーション医工学分野)
演 者:辻 哲也 (慶應義塾大学リハビリテーション医学教室、慶應義塾大学医学部腫瘍センターリハビリテーション部門)

─教育セミナー2─
咽頭・喉頭の特殊性:境界を担う構造として(耳鼻咽喉科領域講習)
司 会:丹生 健一 (神戸大学医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科学分野)
演 者:小林 靖 (防衛医科大学校解剖学講座)

─教育セミナー3─
嚥下障害における治療的検査と集約的リハビリテーション(耳鼻咽喉科領域講習)
司 会:香取 幸夫 (東北大学大学院 医学研究科神経・感覚器病態学講座耳鼻咽喉・頭頸部外科学分野)
演 者:藤島 一郎 (浜松市リハビリテーション病院)

─シンポジウム1─
認知症と嚥下障害
司 会:山脇 正永 (京都府立医科大学総合医療・医学教育学)
演 者:山田 正仁 (金沢大学大学院 脳老化・神経病態学(神経内科学))
演 者:山脇 正永 (京都府立医科大学大学院 総合医療医学教育学、在宅チーム医療推進学)
演 者:清水 充子 (埼玉県総合リハビリテーションセンター)

─シンポジウム2─
"機能温存"治療後の嚥下障害とその対策
司 会:藤本 保志 (名古屋大学耳鼻咽喉科学教室)
演 者:加藤 健吾 (東北大学大学院 医学系研究科 耳鼻咽喉・頭頸部外科学分野)
演 者:丸尾 貴志 (国立がん研究センター東病院 頭頸部外科)
演 者:冨藤 雅之 (防衛医科大学校 耳鼻咽喉科学講座)
演 者:中川 雅裕 (静岡県立静岡がんセンター 再建・形成外科)

─要望演題パネルディスカッション─
1. 嚥下機能改善手術
座 長:湯本 英二 (熊本大学名誉教授)

2. 誤嚥防止手術
座 長:梅野 博仁 (久留米大学医学部耳鼻咽喉科・頭頸部外科学講座)

─ランチョンセミナー1─
抗ヒスタミン薬に関する最近のトピックス
司 会:久 育男 (京都学園大学副学長)
演 者:岡本 美孝 (千葉大学大学院医学研究院 耳鼻咽喉科・頭頸部腫瘍学 教授)
共 催:大鵬薬品工業株式会社

─ランチョンセミナー2─
誤嚥性肺炎リスクの早期マーカーと早期介入の可能性
司 会:香取 幸夫 (東北大学大学院 医学研究科神経・感覚器病態学講座耳鼻咽喉・頭頸部外科学分野)
演 者:越久 仁敬 (兵庫医科大学生理学講座生体機能部門)
共 催:株式会社村田製作所・カレイド株式会社・株式会社フードケア

─ランチョンセミナー3─
『インフルエンザの最新知識2017』〜誤嚥性肺炎などの細菌二次感染を含めて〜
司 会:大森 孝一 (京都大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学)
演 者:渡辺 彰 (東北大学 加齢医学研究所 抗感染症薬開発寄附研究部門)
共 催:大正富山医薬品株式会社

─ランチョンセミナー4─
病態に応じた食事指導のポイント
司 会:梅ア 俊郎(福岡山王病院 音声・嚥下センター部長)
演 者:藤谷 順子 (国立研究開発法人国立国際医療研究センター リハビリテーション科医長)
共 催:イーエヌ大塚製薬株式会社

─ポストコンゴレスセミナー─
病態に基づく摂食嚥下訓練
司 会:柴本 勇 (聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部)
演 者:巨島 文子 (京都第一赤十字病院 リハビリテーション科)
演 者:谷合 信一 (防衛医科大学校耳鼻咽喉科学講座)
演 者:山本 敏之 (国立精神・神経医療研究センター病院神経内科)
演 者:丸目 正忠 (国立国際医療研究センター病院 リハビリテーション科)
演 者:飯野 由恵 (国立がん研究センター東病院骨軟部腫瘍・リハビリテーション科)

第39回日本嚥下医学会総会

期 日 2016年2月12日(金)〜13日(土)
会 場 大阪国際交流センター(大阪府大阪市)
会 長 兵庫医科大学 生理学講座生体機能部門 越久 仁敬
内 容

─特別講演─
気道防御反射としての嚥下反射の生理学的意義
西野 卓(化学療法研究会 化学療法研究所付属病院)

─海外招聘講演─
「Brainstem-mediated coordination of swallowing and breathing: insights from rodent models」
Tara Georgina Bautista, BMedSc(Hons), PhD Systems Neurophysiology division, Florey Institute of Neuroscience and Mental Health, Parkville, VIC, Australia.

─シンポジウム─
『嚥下研究Basics』
座長:久 育男(京都学園大学)
    梅ア 俊郎(医療法人社団高邦会 福岡山王病院・国際医療福祉大学 耳鼻咽喉科)

「末梢刺激がもたらす嚥下機能への影響」
井上 誠(新潟大学)

「脳幹神経ネットワークによる嚥下制御機構」
杉山 庸一郎(京都府立医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教室)

「頸部装着型機器による嚥下機能評価と食事介助支援」
鈴木 健嗣(筑波大学 システム情報系/サイバニクス研究センター)

「Swallow vision®による嚥下のコンピュテーショナルバイオメカニクス(Computational Biomechanics)の構築」
道脇 幸博(武蔵野赤十字病院 特殊歯科・口腔外科)

─パネルディスカッション「多科・多職種連携による医療・介護関連肺炎(NHCAP)対策 〜各病院の取り組み」─
「医療・介護関連肺炎(NHCAP)の概念とガイドラインによって変わったこと」
関 雅文(東北薬科大学病院 呼吸器内科・感染管理対策室)

「情報共有で『高齢者の誤嚥性肺炎を減らそう』−職員向け講習会&市民公開講座と外来待ち時間活用−」
千原 幸司(静岡市立静岡病院 呼吸器外科・リハビリテーション科・NST)

「NHCAPの予防・治療のための口腔ケア・オーラルマネジメント」
岸本 裕充(兵庫医科大学 歯科口腔外科学講座)

「当院の院内・院外での食支援チームを通したNHCAP対策」」
橋本 茂樹(札幌西円山病院)

「医療・介護関連肺炎(NHCAP)の概念とガイドラインによって変わったこと」
関 雅文(東北薬科大学病院 呼吸器内科・感染管理対策室)

「高齢者の安全な食事をめざして−光風園病院摂食嚥下委員会の取り組み−」
藤田 博司(医療法人愛の会 光風園病院)

─教育講演1─
「脊椎動物の上陸と呼吸器の進化」
岡部 正隆(東京慈恵会医科大学 解剖学講座)

─教育講演2─
「COPDの栄養管理−病態に基づく新展開」
吉川 雅則1,2)、木村 弘2)
1)奈良県立医科大学附属病院 栄養管理部
2)奈良県立医科大学 内科学第二講座

─ランチョンセミナー1─
「嚥下医学と医療介護関連肺炎(NHCAP) −胃液の誤嚥では肺炎は起こらない−」
寺本 信嗣(筑波大学 呼吸器内科)

─ランチョンセミナー2─
「嚥下機能検査におけるLEDTの意義と臨床応用」
梅ア 俊郎(福岡山王病院 耳鼻咽喉科・音声嚥下センター/国際医療福祉大学)

─ランチョンセミナー3─
「嚥下障害と嚥下食」
藤島 一郎(浜松市リハビリテーション病院)

─手術関連セミナー『嚥下機能改善手術の手技と適応』─
「耳鼻咽喉科医の立場からみた嚥下機能改善手術の適応」
鮫島 靖浩(熊本大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

「嚥下機能改善手術の適応と術前対応の重要性 リハビリテーション科医の立場から」
藤谷 順子(国立研究開発法人 国立国際医療研究センター リハビリテーション科)

─ポストコングレスセミナー『嚥下障害の多様な病態と個別化リハビリテーション』─
「実践的リハビリテーション:摂食嚥下障害を有する ‘個人’ 本位のアプローチ」
倉智 雅子(新潟リハビリテーション大学 医療学部/大学院 リハビリテーション研究科)

「嚥下筋に対する筋力トレーニングのポイント」
福岡 達之(兵庫医科大学病院/兵庫医科大学大学院 医学研究科)

「プロセスモデルで考える摂食嚥下リハビリテーション」
松尾浩一郎(藤田保健衛生大学 医学部歯科)

「頭頸部がん治療後の嚥下障害」
寺田 友紀(兵庫医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

「COPDと嚥下障害」
津田 徹(医療法人社団 恵友会 霧ヶ丘つだ病院)

第38回日本嚥下医学会

期 日 2015年2月6日(金)〜7日(土)
会 場 コラッセふくしま
会 長 福島県立医科大学医学部耳鼻咽喉科学講座教授 大森孝一
内 容

─特別講演─
「医療のパラダイムシフト―延命から健康長寿へ」
福原 俊一(京都大学 医学研究科 社会健康医学系専攻 医療疫学分野/福島県立医科大学 臨床研究イノベーションセンター)

─海外招聘講演1─
「Innovative Treatment of Oropharyngeal Dysphagia」
Peter C. Belafsky(Department of Otolaryngology Head and Neck Surgery, University of California, Davis School of Medicine)

─海外招聘講演2─
「Management of Cricopharyngeal Dysphagia」
Young Hak Park(Department of Otolaryngology-Head and Neck Surgery, The Catholic University of Korea)

─シンポジウム「嚥下障害の早期発見と予防」─
「高齢者施設における誤嚥検診」
今泉 光雅(福島県立医科大学 医学部 耳鼻咽喉科)

「抗加齢ドックからみた嚥下障害のリスク因子」
三瀬 和代(愛媛大学 医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

「虚弱高齢者における疲労と嚥下機能」
佐藤 舞(東北大学大学院 医学系研究科 肢体不自由学分野)

「睡眠時の嚥下障害」
佐藤 公則(久留米大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学講座)

「誤嚥性肺炎の予防戦略」
海老原 覚(東邦大学 医学研究科 リハビリテーション医学講座)

─パネルディスカッション「頭頸部がん術後の嚥下障害への対応〜多職種エキスパートによるケースカンファレンス」─
北村 守正(京都大学大学院 医学研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
片桐 克則(岩手医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)
櫻庭  実(国立がん研究センター東病院 形成外科)
橋 浩二(昭和大学歯学部 口腔リハビリテーション科)
高橋 美貴(神戸大学医学部附属病院 リハビリテーション部)

─手術手技セミナー1─
「輪状軟骨を鉗除する声門閉鎖術」
鹿野 真人(大原綜合病院 耳鼻咽喉科・頭頸部顔面外科)

─手術手技セミナー2─
「内視鏡下輪状咽頭筋切除術」
千年 俊一(久留米大学 医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科学講座)

─リハビリテーション実践セミナー1─
「VE・VF 画像のリハビリへの活用法」
藤谷 順子(国立国際医療研究センター リハビリテーション科)

─リハビリテーション実践セミナー2─
「高齢者の摂食嚥下障害とリハビリテーションアプローチ」
柴本 勇(国際医療福祉大学 言語聴覚学科)

─学術セミナー1─
「高齢者肺炎の包括的予防戦略〜肺炎球菌ワクチンも含めて」
大類 孝(東北大学加齢医学研究所 高齢者薬物治療開発寄附研究部門/東北大学病院 老年科)
共催:MSD 株式会社

─学術セミナー2─
「嚥下機能が低下した方への最新の栄養管理〜スクリーニングから食事形態まで〜」
栢下 淳(県立広島大学 人間文化学部 健康科学科)
共催:ネスレ日本株式会社

─学術セミナー3─
「GERD・睡眠・夢」
藤原 靖弘(大阪市立大学 消化器内科学)
共催:エーザイ株式会社

─学術セミナー4─
「摂食・嚥下障害者における嚥下調整食の使い分け」
二藤 隆春(東京大学 医学部 耳鼻咽喉科)
共催:イーエヌ大塚製薬株式会社

─ポストコングレスセミナー「嚥下障害のチーム医療:基本となる知識と手技」─
「嚥下のメカニズムと嚥下障害の評価法」
横山 秀二(福島県立医科大学 会津医療センター 耳鼻咽喉科)

「嚥下リハビリテーションの適応と限界」
清水 充子(埼玉県総合リハビリテーションセンター 言語聴覚科)

「外科的治療と術後リハビリテーション」
藤本 保志(名古屋大学 医学部 耳鼻咽喉科)

「摂食嚥下障害への歯科アプローチ」
大野 友久(聖隷三方原病院 歯科)

「嚥下障害と栄養管理」
小林 明子(福島県立医科大学 会津医療センター 栄養管理部)

第37回日本嚥下医学会

期 日 2014年2月14日(金)〜15日(土)
会 場 学術総合センター 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋)
会 長 東京医科歯科大学頭頸部外科学教授 岸本 誠司
内 容

─特別講演・理事長講演─
「嚥下障害のリハビリテーション−運動学習とゴール」
藤島 一郎(浜松市リハビリテーション病院)

─シンポジウム 高齢者の嚥下障害─
「高齢者の誤嚥性肺炎の真実」
寺本 信嗣(筑波大学附属病院 ひたちなか社会連携教育研究センター)

「ケアサイクル論で捉え直す嚥下と食」
長谷川 敏彦(日本医科大学 特任教授)

「高齢者と嚥下障害 〜高齢者専門急性期病院の立場から〜」
木村 百合香(東京都健康長寿医療センター 耳鼻咽喉科)

「在宅医療 ―耳鼻咽喉科診療所の在宅嚥下障害への対応―」
西山 耕一郎(横浜市)

「高齢者誤嚥に対する外科的治療としての誤嚥防止術 ―声門閉鎖術の適応と術後経過―」
鹿野 真人(大原綜合病院 耳鼻咽喉科・頭頸部顔面外科)

─パネルディスカッション─
「ケースカンファレンス:嚥下障害への対応をどうするか」
津田 豪太(福井県済生会病院)
谷口 洋(慈恵医科大学附属柏病院)
重松 孝(浜松市リハビリテーション病院)
清水 充子(埼玉県総合リハビリテーションセンター)

─教育セミナー1─
「食道疾患と嚥下障害」
河野 辰幸(東京医科歯科大学 食道・一般外科学分野)

─教育セミナー2─
「嚥下性肺炎の病態」
稲瀬 直彦(東京医科歯科大学 統合呼吸器病学分野)

─ランチョンセミナー─
「頭頸部癌におけるアービタックス治療の有用性、 嚥下機能への影響」
横田 知哉(静岡がんセンター 消化器内科)

─ポストコングレス・セミナー 頭頸部癌術後の嚥下障害を考える─
「頭頸部癌治療による嚥下障害 −総論−」
藤本 保志( 名古屋大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科)

「舌切除再建における喉頭温存の現状と課題」
木股 敬裕( 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 形成再建外科)

「頭頸部癌に対するリハビリテーション」
高橋 美貴( 神戸大学医学部附属病院 リハビリテーション部)

「頭頸部がん術後の嚥下障害に対する看護師の対応」
妻木 浩美( 静岡県立静岡がんセンター)

「頭頸部癌術後の嚥下サポートのための顎顔面補綴治療」
隅田 由香( 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面補綴学分野)

「術後嚥下困難への外科的対応」
梅ア 俊郎( 九州大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

第36回日本嚥下医学会

期 日 2013(平成25年)3月1日(金)、3月2日(土)
会 場 みやこめっせ(京都市左京区岡崎成勝寺町9-1)
会 長 京都府立医科大学大学院医学研究科 総合医療・医学教育学
内 容

─教育講演1─
「神経生理学の視点から見た嚥下障害の病態生理と治療法」
越久 仁敬(兵庫医科大学 生理学講座 生体機能部門)

─教育講演2─
「嚥下障害診療における耳鼻咽喉科医の役割─他職種の理解を求めて─」
久 育男(京都府立医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

─特別講演1─
「嚥下障害の外科的治療─病態評価と適応について─」
梅ア 俊郎(九州大学病院 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

─特別講演2─
胃ろう患者における無益、有益」
新田 國夫(医療法人社団つくし会)

─ランチョンセミナー─
「サルコペニアの摂食・嚥下障害とリハビリテーション栄養」
若林 秀隆(横浜市立大学附属市民総合医療センター リハビリテーション科)

─シンポジウム─
「嚥下機能の脳機能イメージング:最近の動向と機能的近赤外分析法(fNIRS)による取り組み」
岡本 雅子(国立大学法人 帯広畜産大学 動物・食品衛生研究センター)

「MEGによる脳計測の嚥下機能評価への応用」
梅ア 俊郎(九州大学大学院医学研究院 耳鼻咽喉科)

「咽頭電気刺激がもたらす嚥下反射誘発効果と臨床応用への可能性」
井上 誠(新潟大学大学院医歯学総合研究科 摂食・嚥下リハビリテーション学分野)

「高齢者の嚥下反射遅延に対する感覚受容体刺激による治療戦略」
海老原 覚(東北大学大学院医学系研究科 内部障害学分野)

─ポストコングレス・セミナー─
認知症
山脇 正永(京都府立医科大学 総合医療学)

パーキンソン病、パーキンソン症候群
野ア 園子(兵庫医療大学 リハビリテーション学部)

運動ニューロン疾患
巨島 文子(京都第一赤十字病院 神経内科)

小脳変性症、多系統委縮症
谷口 洋(東京慈恵会医科大学 神経内科)

筋疾患
山本 敏之(国立精神・神経センター病院 神経内科)

第35回日本嚥下医学会

期 日 2012(平成24年)2月10日(金)、11日(土)
会 場 高知市総合あんしんセンター(高知市丸の内1丁目7−45)
会 長 高知大学医学部耳鼻咽喉科 教授 兵頭 政光
内 容

― 特別講演 ―
私どもの歩んで来た嚥下研究の道
進 武幹(医療法人社団博文会 小蜍L念病院)

― パネルディスカッション ―
「嚥下障害診療における医療連携」
座長の言葉
大前 由紀雄(尚寿会大生病院 耳鼻咽喉科)

地域医師会との連携による嚥下障害診療
部坂 弘彦(東京都 部坂耳鼻咽喉科医院)

嚥下障害患者の在宅支援における現状と課題
宮本 寛(南国中央病院)

摂食・嚥下リハビリテーションの連携体制
倉智 雅子(新潟リハビリテーション大学大学院リハビリテーション研究科)

小児の摂食嚥下障害への対応と在宅支援
大藤 佳子(社会医療法人同心会 西条中央病院 小児科)

― ランチョンセミナー ―
嚥下障害者の食形態と管理栄養士の役割
宮澤 靖(社会医療法人近森会 臨床栄養部)

高齢者肺炎における嚥下障害
山谷 睦雄(東北大学 大学院 医学系研究科 先進感染症予防学寄附講座)

― 教育セミナー ―
「嚥下障害診療におけるトピックス」
内視鏡下輪状咽頭筋切断術
千年 俊一(久留米大学 医学部 耳鼻咽喉科・頭頸部外科)

Fisher症候群による嚥下障害
楠 進(近畿大学 医学部 神経内科)

脳磁図による咽喉頭の感覚評価
梅崎 俊郎(九州大学 大学院 医学研究院 耳鼻咽喉科)

― ポストコングレスセミナー ―
「嚥下内視鏡検査」
唐帆 健浩(杏林大学 医学部 耳鼻咽喉科学教室)

摂食・嚥下リハビリテーション 〜言語聴覚士の立場から〜
清水 充子(埼玉県総合リハビリテーションセンター言語聴覚科)

嚥下障害患者に対する気管吸引
藤井 智恵(愛媛大学医学部附属病院 看護部 摂食・嚥下障害看護認定看護師)

第34回日本嚥下医学会

期 日 2011(平成23年)2月4日(金)、2月5日(土)
会 場 東京慈恵会医科大学1号館3階講堂
会 長 東京慈恵会医科大学 加藤孝邦
内 容

― パネルディスカッション ― 
「嚥下障害患者診療の取り組み─現状と今後の対策─」
座長:久 育男(京都府立医科大学耳鼻咽喉科頭頸部外科)

豊島区における対応─歯科医師、多職種との共同の取り組み
部坂 弘彦(東京都豊島区)

病診連携を見据えたチーム作りの必要性─多施設の診療に参加している現場開業医の実感
西山 耕一郎(西山耳鼻咽喉科医院)

地域病院との取り組み─リハ科の場合─
武原 格(東京都リハビリテーション病院リハビリテーション科)

病診連携の取り組み─大学病院の場合─
唐帆 健浩(杏林大学医学部耳鼻咽喉科学教室杏林大学摂食嚥下センター)

― 特別講演 ―
嚥下障害 神経内科医として考えたこと
座長:藤島 一郎(浜松市リハビリテーション病院)
演者:井上 聖啓(札幌山の上病院豊倉康夫記念神経センター)

― ランチョンセミナー ―
「PEGの功罪」
座長:高柳 博久(富士市立中央病院耳鼻咽喉科)
演者:鈴木 裕(国際医療福祉大学外科)

― 教育セミナー1 ―
「嚥下障害患者診察のポイント」
座長:田山 二朗(国立国際研究センター耳鼻咽喉科頭頸部外科)

リハビリテーション科の立場から
本多 知行(佐賀社会保険病院リハビリテーション科)

神経疾患の嚥下障害 脳梗塞について
巨島 文子(京都第一赤十字病院リハビリテーション部神経内科)

嚥下障害に悩む患者を如何に診察し、理解するべきか?
三枝 英人(日本医科大学耳鼻咽喉科学教室)

― 教育セミナー2 ―
「嚥下改善手術」
座長:鹿野 真人(大原総合病院耳鼻咽喉科頭頸部外科頸部顔面外科)

誤嚥防止術
鮫島 靖浩(熊本大学耳鼻咽喉科頭頸部外科)

嚥下機能改善手術
津田 豪太(福井県済生会病院耳鼻咽喉科頸部外科)

第33回日本嚥下医学会

期 日 2010(平成22年)2月5日(金)、2月6日(土)
会 場 久留米大学筑水会館
会 長 久留米大学医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科講座 中島 格
内 容

― シンポジウム ― 
「頭頸部領域の疾患による嚥下障害への対応」
座長:兵頭政光(高知大学医学部耳鼻咽喉科)

病態の特徴と治療上の留意点
唐帆健浩(杏林大学医学部耳鼻咽喉科)

リハビリテーションの実際とその効果
三瀬和代(愛媛大学医学部耳鼻咽喉科)

嚥下機能改善手術の適応と効果
千年俊一(久留米大学医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科)

誤嚥防止手術
鹿野真人(大原総合病院)

― ランチョンセミナー ―
「臨床栄養における腸管機能の重要性─TPNの問題点、腸管免疫、腸管の栄養素とメンテナンス」
座長:梅野博仁(久留米大学医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科)
演者:田中芳明(久留米大学医学部外科学講座小児外科部門)

特別講演:咽頭期嚥下障害の評価と手術
座長:藤島一郎(浜松市リハビリテーション病院)
演者:棚橋汀路(日本聴能言語福祉学院、棚橋医院)

公開パネルディスカッション:嚥下障害患者の外来診療─問題点と工夫─
座長:久育男(京都府立医科大学耳鼻咽喉科)

診療所での対応
佐藤公則(佐藤クリニック)

急性期病院での対応
津田豪太(福井県済生会病院耳鼻咽喉科)

大学病院での対応(耳鼻咽喉科医の立場から)
梅ア俊郎(九州大学医学部耳鼻咽喉科)

大学病院での対応(神経内科医の立場から)
谷口洋(東京慈恵会医科大学耳鼻咽喉科)

大学病院での対応(言語聴覚士の立場から)
濱川幸世(久留米大学医学部耳鼻咽喉科頭頸部外科)

第32回日本嚥下医学会

期 日 2009(平成21年)2月6日(金)、2月7日(土)
会 場 大阪市立総合医療センター内さくらホール
会 長 大阪市立北市民病院リハビリテーション科 本多 知行
内 容

― 特別企画 ― 
「あの症例はどうだった、どうなった!」
座長:藤島一郎(浜松市リハビリテーション病院)

右小脳・脳幹梗塞:川崎医大での経過と問題点
佐藤新介(川崎医科大学リハビリテーション科)

右小脳・脳幹梗塞:大阪市立北市民病院での経過と問題点
福永典子(鳥取生協病院リハビリテーション科)

右小脳・脳幹梗塞:京都第一赤十字病院での経過と問題点
木村幸(京都第一赤十字病院リハビリテーション科)

筋萎縮性側索硬化症および低酸素脳症の経過中に呑気症を呈した67歳男性例―第二報―
谷口洋(東京慈恵会医科大学神経内科)

― シンポジウム ―
「嚥下障害治療普及に医師は何をすべきか〜
各科関連医師からの提言」

嚥下障害治療普及に医師は何をすべきか〜耳鼻咽喉科・頭頸部外科医の立場から〜
堀口利之(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻)

嚥下障害治療普及に医師は何をすべきか〜リハビリテーション科医の立場から〜
藤谷順子(国際医療センターリハビリテーション科)

嚥下障害治療普及に医師は何をすべきか〜神経内科医の立場から〜
野ア園子(兵庫医療大学リハビリテーション学部)

嚥下障害治療普及に医師は何をすべきか〜呼吸器科医の立場から〜
井上登太(岐阜保健短期大学看護学科)

嚥下障害治療普及に医師は何をすべきか〜外科医の立場から〜
彭英峰(近畿大学医学部附属病院外科)

― ランチョンセミナー ―
「小児の摂食・嚥下障害における口腔ケアの重要性」
座長:村田俊弘(大阪府南河内郡村田歯科院長)
演者:向井美惠(昭和大学歯学部口腔衛生学教室)

― 教育講演 ―
「ワレンベルグ症候群における嚥下障害と付随する症候」
座長:梅崎俊郎(九州大学医学部耳鼻咽喉科)
演者:藤島一郎(浜松市リハビリテーション病院)

以前の学会情報

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